考えたままの今後のこと

高機能と言えば聞こえはいいけれど、「なんでもできる」は転じて「結果なんにもできない」になりがちなのであった。まる。

気が重くて全然更新できなくなっているこのブログですが、公開中の支援ツールがもう必要なくなっているので作品倉庫に変えたいなー。っと考えたまま、いつものとおり軽く数年が経ちます。

で、まぁ。

少しは作業も進むことを願って、現在考えている今後の方針を書き残すべく書きにくいエディタと久々の格闘なぅです。

(最新のブロックエディタに変えたら画面広くなって、今までのは何だったんや、なぅ)

 

リアルに「んなぁ~」鳴きするほど思考力が落ちきっているので、箇条書きで。

  • 活動拠点: OFUSE
  • 有償窓口: Skeb / つなぐ / SKIMA
  • 投稿先: カクヨム / note
  • アーカイブ: 夜市ガラスと朱の空
  • 頒布&販売: ネットプリント配信 / pixivBOOTH / note

 

クリエイター支援がしやすい&ブログ機能もグンと使いやすくなったので、支援窓口を〈pixivFANBOX〉から〈OFUSE〉に変更、活動拠点としてます。

これまでホームページに持たせようとしていた役割は【近況ブログ】と【総合窓口】。前者をOFUSE、後者をその姉妹サイト〈POTOFU〉に任せている今こそ、ホームページは作品倉庫として主に使うのがいいんだろうなと。

 

有償窓口は一本化が難しいので、気軽に受けられる〈Skeb〉をメインにしつつ、低手数料の〈つなぐ〉と、ユーザ多数&クーポン有りの〈SKIMA〉の3ヶ所を維持。

創作投稿先は、還元プログラムを始めた〈カクヨム〉をメインとして、コンテスト応募用に〈pixiv・エブリスタ・小説家になろう〉を残置。哲学というか思想というか、創作でも近況でもないものは〈note〉に残していくつもり。

 

投稿日現在、撤収を考えている投稿先は〈ソナーズ・Prologue・Nolaノベル〉。

ソナーズは「文イイネ」がおもしろかったけどそれだけで、Prologueは機能改善がなく期待したメリットを感じられず、Nolaノベルは「Nolaからの直接投稿」「Nola出版」などあるけれど魅力を感じないもので…。

 

グッズを作る気はありませんが、「ネプリ配信のバックナンバー」や「自家製本した作品集」の頒布であったり「支援者向け台本まとめ」の販売は〈pixivBOOTH・note〉を活用していけたらなと計画中。

 

 

――っとまぁ、考えていた今後のことはそんなところ。

購入保留していたWordPressテーマを買ってしまうのもいいかしら、有償だからサポートも手厚いし。でも現状を鑑みると倉庫化は来年目標だろうなぁ…。

 

※追伸。コメントは非公開保存することにしました。

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