【SS】幸せをねがう(跡地)

「七夕をお題に純愛」のテーマで書いた作品――の掲載跡地です。
作品自体は「小説家になろう」に移行済みなのですが、せっかくコメントいただいたことですし、この記事は残しておこうと思います。

……これ以来、少しは物書きとして成長できているのだろうか。
マイペースにですが、今後も精進していく所存です。

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コメント

  1. noname より:

    破滅派さんとかで偉そうな提言をしていたので読みに来た。文章があまりにも下手で退屈なので、自称ライターの底力を見た気がした。いろいろ偉そうなことを書く前に、この人は自分の文章力をつけたほうがいいと思う。よくもまあこんな退屈で凡庸な、才能のかけらもないような人が、人にあーだこーた言えるというのは、ある意味でそれも才能のひとつなのかもしれない。

    • 管理人 より:

      >Re:名無しさま

      諸事情で返信が遅れてしまい失礼しました。
      こちらへいらっしゃった経緯はどうあれ、この度はコメント頂きありがとうございます。

      『偉そうな提言』とのことですが、それはコラムを最後まで読んだ上でのご感想でしょうか?
      でしたら、もっと中立の書き方を学ぶキッカケとさせていただきますね。
      私自身も宣伝は行なっていますし、他の創作家やプロ志望者にも推奨しています。
      ただ、そのアプローチを誤ると不要な不快感をフォロワーさんに与えかねないんだという気付きと、「宣伝頻度」に焦点をしぼって考えた「私なりの問題解決方法」を書いたにすぎません。
      「実際どのように宣伝するかは個人の自由、私の指示するところではない」
      そうした前提を意識して書いたにしても、『偉そう』と感じさせてしまったのであれば、所詮〝つもり〟でしかなかったのですから。

      それから、『文章があまりにも下手で退屈』『文章力をつけたほうがいい』というご意見ですが、至極もっともな見解だと思います。
      このブログ内で公開しているものが古い、なんて言い訳もあるにはありますが、かといって最近書いたものが「読者をトリコにできる文章、作品たるか?」と言えば、決してそんなことはありません。
      むしろ、相も変わらず「読み手を選ぶ」ものばかりだと思っているくらいです。

      他人さまの作品を読んだり自作品に感想や批評をもらって、精進する日々。
      このような現状において『才能のかけら』を感じてもらえるようなら、今後の伸びしろなど高が知れていますから、今回のこのコメントには感謝すら覚えます。
      もしお付き合いいただけますなら、否定の気持ちを前提にしたままで構いませんので、また読みにいらしてください。
      ブログでも破滅派でもpixivでも、果てはTwitterでも、お好きな場所の作品を。
      それでは――あらあらかしこ。